ZhenShiの徒然日記 from Singapore

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自然に触れる週末@Pulau Ubin

先日の週末は夫と夫の両親、そして私の母を連れて、Pulau Ubinという小島へ!

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チャンギにあるフェリーターミナルから出ている、この小さなボートに乗って、片道約15分(料金は一人$2、5)で行ける。 カラフルな色にペイントされた年期の入った小さなボート♪
出発の時刻は決まっておらず乗客が12人そろった時点で出発できる。 じゃ、12人に満たなければ それまでずーーっと待たなきゃ? って? うん、そういうこと。 笑

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島に着くなり、一番に目にするのは自転車のレンタルショップ。この島で何をするかって、そこにある自然を楽しむこと! だから、自転車が大活躍! こんなレンタルショップが、うじゃうじゃあるよ。ボートでマイ自転車を運んでくる人たちもたくさんいるようだけどね。

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その昔、チャンギビレッジ周辺はカンポン(村)だったという。今ではもうその様子もまったく残ってないけれど、このウビンに来ると そのカンポンというのがイメージできるようなかんじがする。
何だかタイムスリップしたみたいね。

  
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島の中は こんな小道がず〜っと続く。私たちは海の方を目指して歩いた。今回、義理母が歩きたいという希望で。 近頃、毎日雨が続いていて前日も一日中雨が降っていたのに、この日は本当に奇跡的に朝からずっと晴れが続いてくれた! 蒸し蒸しして暑いんだけど、この木々のおかげで少し冷んやりとしている。



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義理母が 「ほら、これ珍しいでしょう?」と見つけてくれる。 ほんとだ。なんだろう〜

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あ、花が咲くと こんな風になるんだ!!

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こっちもまた、珍しいの発見! 変わってるな〜  
赤いトゲトゲの先に白い花。

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バナナの木! バナナ見える??

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こんなのもいたよ! 見えるかな〜??カニさん^^  写真の真ん中に茶色の色したカニさんいるでしょう? ココナッツクラブ っていうらしいよ。かわいい♥

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なにーー あれ?? 義理の両親が 「あれはフルーツだよ」と教えてくれた。直径30センチくらいあるかな、あの袋のようになっている一包の中にあま〜い実がはいってて、そのままでは固いので柔らかく煮て食べるらしい。

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義理母いわく、マレー人の家という。マレー人はこんなふうに家をきれいにかわいくするらしい。カンポンな雰囲気だ〜♪ きれいな庭もある!


目を光らせて歩いていると、おもしろいものをたくさん発見できるこの島は自然の宝庫!



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そして、ようやく海に着いた!
長かった〜  2時間以上は軽く歩いたから両親たち疲れただろうな。
でも、この海見れてまた感激★

ただ満潮のため何も見えなかったけど、ほんとは引き潮のときに来れたなら、海にいる珊瑚やひとでといったような、たくさんのおもしろいものたちに出会えるらしい! わ〜 見たかった!

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島はマングローブの木にも囲まれていて それを見るコースも作られている。


シンガポールなのにシンガポールではないようなこの島。こんなに自然がまだ残っているなんて!シンガポールでの毎日にちょっと飽きたら、たまにはこんな場所へエスケイプして自然に触れてみるのもいいかもしれない。両親たちも疲れただろうけど、きっと楽しかった事だろう。
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by yellowdahlia | 2011-11-29 18:55

プラナカン料理@True Blue

プナカンミュージアム見学をしたあと、ミュージアムの隣の隣のショップハウスのひとつに“ True Blue" というプラナカン料理の店があるというので母とランチに行ってみる。

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歩いていってみると、いかにもプラナカンな雰囲気発見! でも、レストランとかそういう看板も表にないし、ちょっとわかりにくい。

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おそるおそる、この鬼顔のドアノブの回し押してみる...

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中は、さっきミュージアムで教わったプラナカンの家の最初のエントランスホールの雰囲気そのものでパンダンリーフの香りが漂っている。でも、レストランは?? その奥にさらに扉が続く...


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その扉を押して中をのぞくと...「あー あった!」レストランがやっと見えた。ウエィターのお兄さんが私に気づきやってくる。 とっても素敵な雰囲気の部屋★

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一番奥の席に通された。席に着くなり、ウエイターのお兄さんが えびせんや、お菓子、ロンガンティーなどを持って来て、「いる?」と聞くから、「ええ、もちろん!それ大好き!」と素敵なサービスに感動しバリバリ食べていた。 最後に会計でちゃっかりお金とられることになるとは知りもせずにね...。 まんまとのせられたわけ!$13ぶんよ!結構な額じゃない!

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Lemo Bali /レモ バリ かにと鶏肉の団子のスープ

これは美味。

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Kerabu Pomelo/ケラブ ポメロ  *ポメロのサラダ

はちみつたっぷりの甘いサラダ *ポメロ大好きなので頼んだけど、はちみつが甘すぎた。

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Ikan Goreng Assam/イカン ゴレン アッサム  *魚のフィレのタマリンドソース揚げ

甘いたれに絡ませられたお魚料理。まぁ、おいしい。


この店、数々の賞をとっているようで、人気?だと思われたけど、そうね〜 私としては、やっぱりプラナカンを食べるにはある程度、スパイスの効いたものに挑戦したほうがおいしいかな★ということ。今日は「辛いのは食べれない」ということでウエィターにアドバイスをもらってのチョイスだったけど、ちょっと失敗したかな。やっぱり プラナカンならアッサムカレーとかそういうのがマストだな。それにしても、この店、雰囲気はとっても素敵。でも〜 サービスと思われてお金とられる白ご飯などにも ちょっと びっくり!

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True Blue

47/49 Armenian St.Singapore 179937
Tel: 6440-0449
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by yellowdahlia | 2011-11-25 22:52 | レストラン

母とプラナカンミュージアムへ

先週、日本から母が遊びに来てくれた。今回は父なしで、母一人でのシンガポールステイ。
私も昨年より、ようやくマイホームを持てたので、母も我が家に泊まれるように。念願だった母とシンガポーでミュージアムめぐり! 今日はプラナカンミュージアム。

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ミュージアムの建物はとても素敵★ 入り口の前に置いてある、親子のような銅像がかわいいモチーフになっている。「あそこに行こうよ!」という軽やかな様が出てていい。

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エントランスに入り見上げると、こんな階段に囲まれている。建物自体はとても古いそうだ。
この日は、ラッキーな事にチケットが無料の日になっていた!
そして10:30に間に合えば 日本人によるボランティアのガイドを利用する事ができるので、それに参加!

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まずはプラナカンの結婚式。この写真は、結婚式に男性が女性に用意するアクセサリー。シンガポールスタイルが左、右はペナンスタイル。どちらもゴージャス。 どれだけ裕福かということを知らしめる絶好の機会だったたという。プラナカンとは その昔、貿易で栄えたこの国で外国からきた男性とローカルの女性の結婚をいうらしく、それによって産まれた複合文化。だから外国にはマレーシアだけとは限らず、インドだったり ほかの国だったりするわけだ。おもしろい。

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解説を聞いていると、今でもペラナカンに限らず、シンガポーリアンの結婚式や考えにも根付いていると思った。もしくは、このペラナカンも中国の文化が大きく関わっているからなのか? いずれにしても 私には実は、すごく勉強になったのだった。 例えば、上の写真は 髪梳きの儀 というらしく、女性はあの丸い置物の上に座り、玄関(外)を向いて(これから家を出るから)髪ををとかす。一方、男性は家の中を向いてそれを行う。この どこを向いて はともかく、私もこの髪梳きの儀に値する事を行ったと思われる。「ははぁー、そういうことか。」とうなずく。

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髪梳きの儀の横に置いてあるこのセット。奥のかごにはいった色々なものは結婚のときもっていくもの。例えば、ものさし、はさみ、とか、、、。ものさし、は人生を慎重に計って考え進むために。はさみは 二つの刃をきれいに合すことができなければ切る事ができない、夫婦も息を合わせる事が大事、、、などなど そんな意味合いから用意されている様々な物。 「あ〜 そういうこと。」これも もらったんだよ、私。^^; 当時わけわからず、とりあえず 大事にしまっていたけど、そういうことだったのか〜。 ね、私ペラナカンではないけど こういうことやったのよ。

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これは花嫁が付き添いの子供とウエディングの衣装を着て歩いているイメージ。この、赤い傘も、今でもやるのよ〜。なんで赤い傘?と思っていたけど、昔からあったわけね。
当時の衣装は 中国の王や王妃が着ていたようなものを作って着ていたらしい。今でも、これは当時から行われていたティーセレモニーというのがあり、そのとき こんな風な服を着るのは伝統だ。
日本人解説者のおかげで、知らなかったことが今、明らかになった気がしてすっきりした。

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さて、次はプラナカンの食卓。プラナカンの食器はとてもかわいらしい。これはやはり融合文化ならではのおもしろい持ち味。ピンクやグリーンの色が特徴的。こんなにフルセットが残っているのは貴重らしくて、ガラス越しに私たちを魅了する。

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ね、かわいいでしょう?

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プラナカンの食器を購入していく日本人は多いようだが、決して、お安くないので、私もおこづかいためていつか!


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最後に、プラナカン女性(ノニャ)が着ていた衣装を。こちらは1950年前の物。上着をkebaya(
クバヤ)といい、下がサロン。クバヤも時代を追って変化していくが、この時代の物は西洋の影響をたっぷり受けたレース使いがとても素敵★


以上、プラナカンミュージアム見学より★
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by yellowdahlia | 2011-11-25 18:54

友達とディナー@CHIJMES

私には珍しく、夜にお友達とディナーをした日がありました。
「どこにする?どこにする〜?」って土壇場になっても全然、決まらず、ふと思いついたのがここ、CHIJMES。 チャイムスといいます。ここは、もともと修道院だった場所を今はレストランの集合場所に変えてしまったところで、チャイニーズ、イタリアン、ジャパニーズ、スパニッシュ、ブラジリアン、などなど、レストランの種類も豊富なので、どこにしようか迷ったときは とりあえず来てみるのもいいかもしれません。

最近では来ていなかったものの、シンガポールに来た当初は夫によく連れてきてもらったことでした。日本から来てすぐのころは、ここの雰囲気が新鮮で心地よかったのを覚えています。

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今まで まじまじと目を向けた事のなかった螺旋階段。お友達の到着を待っている間、ああでもない、こうでもない、と一人で撮影。


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なんとなく ”タパス”の気分でスパニッシュ、行ってきました。ほぼ私の独断です^^;
カメラを持つ日は味よりも雰囲気重視したくて。。。だから、決まらないのよね、どこにするか。
お友達は優しい。

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今回で3、4回目の来店だったけど、「ん〜、こんなに ふつうの 味だったっけ〜!?」
「あれ〜!!??」って。店の味が変わったのか、私のテイストが変わったのか...
でも、決して「おいしいーーー!!!」とは言えなかったので、お友達に「ごめんなさいー^^;」
ちなみに、こういう時間帯の食事の写真は私が最も苦手とするところで、超、ブレてる!><

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食事はともかく、流れてくる、ラテンな音楽♪ そしてサングリア♪ 心地いい風。女同士の楽しいおしゃべり♪ これだけで幸せ♥
写真の手ぶれは許して!(焦って撮ったの@@;)

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これがかつての修道院。女子学校として使われ知多時代もあったようです。
夜には、この教会の上に綺麗なお月様が顔出すの。それを眺めるのが好きだったな〜。

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教会の下には、バーがあります。いつもは主に、西洋人で賑わっている感じかな。
飲むの好きな人たちだから♪ 私は、この日は楽しむはずが、夫からの電話が鳴ってしまい、泣く泣く帰るハメに...

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教会の写真を横からも。CHIJMES、良い場所をつくったなぁ と思います。
飲んで、食べて、が楽しめる、シンガポールの良い場所のひとつです★

CHIJMES
30 Victria St.
http://www.chjimes.com.sg/
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by yellowdahlia | 2011-11-10 19:29 | レストラン

Tanjong Pagarでランチ

今日は料理教室がキャンセルになり、代わりにお友達からランチのお誘い。
以前、お友達のブログで紹介されてたのもあるし、気になっていたのでリクエストして行ってみる。

“the Blue Ginger"といい、Tanjong Pagarという通りにある。ペラナカン料理の店らしい。
何が気になっていたかというと、Tanjong Pagar というロケーションにあるということ。
最近、この周辺は何かとお洒落な店が顔を新たにしているからだ。

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ペラナカンの建物がずらりと並ぶ、この通りは数多くのブライダルショップが集まっている。
3年前には私たちも、ブライダルのためにここを訪れたことだった。懐かしい。

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私がこの通りに来る事は滅多にない。今までに来たといえば、このレンガ造りの愛らしいビルにある、イタリア料理の店を何度か訪れたくらいで、ゆっくり散策したことがなかった。

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ここが今日、ランチをした店。Blue Ginger。外観はこんなかんじで、中はノスタルジックで洒落たかんじにデコレーションが施されていた。

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そう広い店内ではないけど、ランチタイムはたくさんの人で賑わっていた。

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ペラナカン料理は正直、私の住むカトン地区のほうが本場なので、そこでの味の方が断然おいしい。
でも、洒落た感を同時に楽しみたいなら、ここは”今ドキ”でいいかも。味も悪くない。

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ランチを楽しんだ後、Tanjong Pagarから少し入った Duxton Hillへ行ってみた。
この案内表示版、キュート♥


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お友達が、「確か、このへんに日本人パティシエのお店があったと思うけど〜」ってなんとなくで歩いてみたら見つけちゃった。^^

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外は暑かったけど、ちょうど軒下は陰になってて 心地よい風も流れてきて、ピースフルな気分でティータイム。

このへん、久々だったけど、ずいぶんいろいろ変わっていたわ〜。
またゆっくり出てこよう♪

The Blue Ginger
97 Tanjong Pagar Rd. Singapore 088518.
tel: 6222-3928

http://theblueginger.com/

Flor
No.2 Duxton Hill #01-01
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by yellowdahlia | 2011-11-09 20:17 | レストラン

Let's go to the National Museum of Singapore !

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National Museum of Singapore

シンガポール国立美術館にて、"Musee d'orsey Paris " 展が開催中ということで一人で行ってみる!カメラと一緒に。

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美術館入り口付近に咲く花。


チケットを購入し(S$11) ,早速、“Musee d'orsey paris " 展へ!!

豊富な展示数で、どれも素晴らしく、久々に本格アートに触れられてよかった。
ブログには、単に私が好きと感じたものをいくつか選んで...

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"Study of a Figure Outdoors:Woman with a Parasol Looking to the Right(1886)"
by Claude MONET(1840-1926)

絵画には詳しいわけではないので、まず自分が“魅かれる”と感じた絵を見た後で、画家の名前を見てみるようにした。
この絵を見たとき、「わぁ〜」って、何だかとても明るいオーラを感じて、すごく綺麗だと思った。
画家の名前を見たらモネ。オーディオガイドによると、すべてのシャドウ(陰)にも色を使っているから柔らかくて明るいオーラを放っているらしい。結局、全部の絵を見終えて私の心を感激させた絵のほとんどがモネだった。”私はモネの絵が好きなんだ”って、それも新しい発見^^。

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"Young Woman on the Beach" by Phillip Wilson STEER (1860-1942)


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by Eva Gonzales(1849-1883)


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"Starry Night" by Vincent van Gogh(1853-1890)

ゴッホの絵は正直、(今のところ)自分の好みではないかんじ。でも、この絵は素敵★ バック紙を黒にしていたから余計にかもしれないけど、すごく目立っていた。


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"Sailing Boats and Estuary " by Theo Van RYSSELBERGHE (1862-1926)

すべてドットで描かれていたのと全体的に白のイメージが強く、小さいサイズの絵ではあったけど印象的だった。画家の名前は聞いた事もなかったけど^^;

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"Branch of the Seine near Giverny (1897)" by Claude MONET

やっぱり、モネだ。色使いが美しすぎる。なんともいえない明るさを放っている。


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"Summer Night(1890) " by Winslow HOMER (1836-1910)

この絵、とっても印象的だった。夜の暗さと海のキラキラした明るさのコントラストに圧倒されて、何度も見入ってしまった。


ゆっくり見て回っていると、あっという間に すごい時間たってしまう!
平日に行くのがおすすめかな。あとはs$3で オーディオ ガイドか借りれるので、絵についての解説が聞ける。(ただし、英語版のみ^^;)

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館内、エントランスホール。


次は、"The William Farquhar Collection of Natural History Drawings"へ!!
これ、気になっていたので覗いてみる。

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あ、ドリアンだ!決して、おいしい!とは言えないけど(なぜか)ローカルには大人気のドリアンもこんなにキュートに描かれてしまっては、参るなぁ。

彼の絵はすべて、とってもユニークな技法で描かれていて、非常におもしろい。大好き!!

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コレクションには、たくさんの動物たちが登場している。特に彼が描いている鳥は色使いが鮮やかで印象的。他に、モンキーやフクロウなどもユニークに描かれている。


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at Novus Cafe

館内1階にあるカフェで休憩。

珈琲も頼んだから一緒に撮りたかったけど、あまりに遅いので、スイーツだけ。
美しい物を見た後、ちょっとお洒落なカフェで一息、こんなのも たまにはいいね♪


こんなに素敵な美術館だったとは...
今更ながらに知った私だけど、今日を機に、美術館巡り開始!
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by yellowdahlia | 2011-11-02 15:00